ボヘミアンラプソディの評判や評価は?視聴者全員が騒然とした理由とは!

伝説のバンド「クイーン」の軌跡を描いた映画ボヘミアン・ラプソディ

2018年11月9日から日本でも公開されました!

 

日本人でもクイーンを知らないという人はいないというくらい有名なバンドです!

昔、カップヌードルのCMでも曲が使われていて、まさかのフレディ自身が登場するという事態に驚きを隠せなかったことを今でも覚えています。

 

映画「ボヘミアン・ラプソディ」は公開されてまだ間もないですが、

多くのファンがすでにこの映画を視聴しています。

 

今回は映画「ボヘミアン・ラプソディ」の評価や評判について調べてみました!

 

ボヘミアンラプソディのあらすじ

 

ボヘミアン・ラプソディは4つのパートに分かれている映画です。

 

クイーン結成

 

フレディ(クイーンボーカル)は上あごの歯が人より4本多かったり、

インド系移民ということで、コンプレックスまみれの少年でした。

それが原因で少年フレディは仲間ができず孤立してしまいます。

 

しかし、その時出会った若者たちがのちに伝説のバンドを形成するメンバーでした。

 

フレディの歌声に魅了された2人(ブライアン・メイ、ロジャーテイラー)のバンドマンはフレディをボーカルへ加入。

そして、ジョン・ディーコンも加わり、クイーンとして活動を始めることに。

 

名曲誕生の秘話

 

クイーンはこれまでの常識をうやぶった個性的な音楽が話題となりました。

 

そして、この映画の題名でもある「ボヘミアン・ラプソディ」が作られた秘話が語られます。

ボヘミアン・ラプソディはロックにオペラを導入した当時では考えられない曲でした。

 

イギリスの農村にメンバー4人で合宿しこの曲を制作する姿は胸が高まる思いです!

 

成功の傍ら悩むフレディ

 

クイーンは、一躍人気バンドの仲間入りを果たしますが、

フレディはそれに伴い悩み事が増していきます。

 

クイーンの名声が高まるにつれ、メディアはフレディの性的嗜好性に興味を持ち始めます。

ゲイだったフレディはこのことで大いに悩み、

日々、パティーや酒ドラッグに溺れていきます。

 

そして、フレディは医者からエイズ宣告をされました。

 

この時「クイーン解散」の情報が飛び交いメンバー間でもすれ違いが生じてきました。

 

史上最高のライブ

 

ソロ活動を始めたフレディですが、クイーンは解散寸前まで陥っていました。

 

そんな中、クイーンは20世紀最大の音楽イベント「ライヴ・エイド」に出演することが決まります。

 

フレディは、参加に意欲的でしたが他のメンバーはあまり乗り気ではありませんでしたが参加を決意。

 

奇跡の20分間が幕を開けます!

 

ここから先はぜひ映画館でお楽しみください!

 

キャスト紹介

 


フレディ・マーキュリーを演じたのはラミ・マレック

 

 


ブライアン・メイを演じたグウィリム・リー

ジョン・ディーコンを演じたジョー・マッゼロ

 

ロジャー・テイラーを演じたベン・ハーディ

 

映画の評判や評価

 

 

予告ムービー

 

 

 

まだ予告ムービーを見たことがないという方はぜひ!

 

おわりに

 

いかがでしたでしょうか。

映画「ボヘミアン・ラプソディ」は2018年11月9日から放映されています。

 

最高の音楽、涙ありの今年1番映画だと思います!

ぜひ劇場でご覧ください!!

 

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23歳新卒で出版社で働いておりましたが、1年弱で会社を辞め今はブログ一本で生活しています。 最新のニュースをこのブログでは書いて行きますので、よろしくお願いいたします。